家族にのこせる大きな安心

現役時代は「贅沢しなければなんとかなる」と思っていました。
しかしいざ退職してみると、年金だけの暮らしでは心もとなく、退職金・預金を切り崩しながらの生活に不安を感じる日々…。
また、親の相続税で苦労した経験もあるので、自分の子どもには同じ思いをさせたくないと考えた時、知人が不動産投資をしている話を聞きました。
しかし具体的には何をすればいいのでしょうか?

相続・私的年金、いずれにも有効。

相続税対策としての不動産、特に投資用不動産は、実際の価値と評価額に大きく開きがあるため有効といえます。
また、毎月家賃収入を得られますので、今後の生活費を補うことができます。
無理なく安定的に運用しましょう。
ゆとりを持った投資で、年金生活にプラスとなる投資をオススメします。
無理なローン設定は避け、現金でいくつか物件所有をしていくことで、安定した家賃収入を得つつ、相続税対策もおこなうことができます。

結果

楽しくゆとりある暮らしです。

合計5物件を購入し、安定した運用をすることができています。
定年しまだまだ健康ですが、その期間をあくせく働くことなく、子どもや孫との時間に使うことができているので本当にうれしく思います。
手間や時間も取られないので旅行にいくこともできますし、家賃収入もあるので、充実した老後を迎えることができました。

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